仕事帰りに寄り道してしまいました。ついつい、いつものクセで、ちょっと高額なお店にいってしまった。おかげさまで懐がやられました・・・。
ところで、今日ずっと興味があるのがノーカントリーのこと。気になったものはすぐに帰宅して調べてみる、というわけでパソコン使ってサクッとノーカントリーを探しました。
さすが、検索は使えます。探したいものはおおよそわかります。ノーカントリーのページが山ほど出てきました。さて、どれからじっくりとみようかな・・・
こうやってノーカントリーなどの日々日記を書いていて思うんですけど、何かを書くのってなかなか厄介です。表現するのが得意じゃないほうですから書くときにいつも苦労します。しかし日々の暮らしでは言葉を書く機会がまずもってありませんから、ノーカントリーの調査などは言葉の練習だと思っています。
今日のノーカントリーの詳しい情報集めは普段よりがんばっていきました。何とかノーカントリーの詳しい情報集めもそこそこいきましたので、今日はこれくらいにします。
ひとたびこうインターネットをやってしまうとどうしても止められないのですがさすがに食事の支度もしておかないと。にしてもノーカントリーの詳しい情報集めは面白いです。
ノーカントリーって調べたら、下記のようなサイトを見つけました。
ノーカントリー 2008-12
「ノーカントリー」を観てきました〜♪ベトナムの帰還兵ルウェリン・モス(ジョシュ・ブローリン)は、狩の途中死体の山に囲まれたヘロインと200万ドルを発見する。200万ドルをくすねたルウェリンは、組織からの殺し屋アントン・シガー(バビエル・...
『ノーカントリー』 浸透する暴力
『ノーカントリー』に出てくる殺人者=シガーは比較的殺人の動機がはっきりしている。彼にとって殺人は、第一に仕事であり、そして主義として彼なりの流儀を貫くことである。シガーは評判通り恐ろしかったが、、生身の人間というより「ターミネーター」...



